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DAVID AUSTIN
デイヴィッド・オースティン

DAVID AUSTIN (デイヴィッド・オースティン)
ステージ名: Ungrateful Dave (アングレイトフル・デーブ)

イギリス出身デイヴィッド・オースティンは1970年前半にギターを弾き始め、徐々にソングライターとして成長してきた。

2011年、彼の曲「Rocking & a Rolling」(SCAMP STUDIO スカンプ・スタジオにて再レコーディング)の管理権は、Polydor Records(ポリドール・レコード)からInterscope Records(インタースコープ・レコード)のNicole Schurgziner(ニコール・シャージンガー)に委託された。

*ポリドール・レコードはイギリスに本部を置く、レコード会社。 ユニバーサル・ミュージック傘下のレーベル。
*インタースコープ・レコードはアメリカのユニバーサル ミュージックのレコードレーベル。
*ニコール・シャージンガーはアメリカの女性シンガーソングライター、ダンサー、モデル、女優でプッシーキャット・ドールズのリードシンガーとして知られる。

2014年、コミュニティー・ラジオ局WA12RADIO.CO.UKBROOKLANDS RADIOで彼の曲がオンエアされる。

16歳の姪Rachel Austin(レイチェル・オースティン)が歌った彼の曲「Crazy when he’s Not Calling」は2008年UKソングライティング・コンテストで最終選考に残る。

彼のソングライティングスタイルはジャズ、ラテン、イージーリスニング、カントリー、ブルース、そしてフォークを折衷的に組み合わせたもの。

アルバム「Cosmic Force」は映画やテレビの挿入曲として使えるイージーリスニング、ジャズ、ラテン系の12曲を収録。

もう1枚のアルバム「Gentle Blues」はイージーリスニング、ブルース、フォーク系の16曲を収録。

現在、1960年代の無垢さを思い出させるのんびりさとモダンな感覚をあわせ持った曲を収録した3枚目の音楽カタログを制作中。

今までの彼の作曲歴は約100曲にのぼり、アルバム5枚、ジャズ/ラテンを18曲収録したアルバム「COSMIC FORCE」、カントリー/フォーク/ブルース・ロックを18曲収録したアルバム「GENTLE BLUES」などがある。

さらに風刺的10トラック入りアルバム「DON’T MAKE ME LAUGH!」も制作。

SCAMP STUDIO スカンプ・スタジオにおいて、数多くの曲をダンス・ミュージックとして再レコーディング・リミックスしたダンスアルバムを制作中。

2012年6月12日、Brighton Argus(ブライトン・アルグス新聞)は彼が自転車に乗っていてあった交通事故の記事を掲載。彼の曲「On the Mobile」へのリンクも記載した。この曲は、運転中に携帯を使用したために事故を起こしても平気な、自分勝手な運転手たちに対する風刺的な曲で皮肉がたっぷり!

また、デイヴィッド・オースティンは作家でもある。現在、マネーローンダリングと麻薬についての地政学、法医学的スリラー「SUPER FISCAL」(スーパー・フィスカル)を執筆中。2013年10月に初稿、2015年春に第2稿を完成。2016年春に著作権者代理人契約を取得すべく 活動中。

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最新作は日本人のガールフレンドのために作曲した「My Ninja Girl」。
現在、この曲を日本でプロモーション中。

 

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